2016/02/19

沖縄にも横浜ベイスターズの5周年ロゴ入りキャップが届いた!2歳の心に火をつけた球団の取り組みとは

 
ベイスターズ5周年記念ベースボールキャップ

ABOUT
3人子育て中の主婦ブロガー(32歳)です。片付けが苦手で嫌いでどうしようもないズボラでしたが、ブログがきっかけで片付けられるようになりました。現在は、整理収納アドバイザーを目指しています。
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先日、5歳長女と2歳長男が、嬉しそうに青いキャップをかぶって保育園から帰ってきました。

先生に聞くと、「ベイスターズから届いた」との事。

調べてみると、なんと素晴らしい取り組みを知りました(^^)


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5周年記念のプレゼント

公式ホームページでは今回の記念キャップのプレゼントについてこう書かれていました。

横浜DeNAベイスターズは、サッカーでも、テニスでも、どんなスポーツでもいいので、子どもたちが成長過程で、何かスポーツに触れてもらいたい、そしてもちろん、野球もその選択肢のひとつであり続けたく、その野球が子どもたち同士や、保護者と子どもなど世代を超えて人と人を繋ぐきっかけであり続けて欲しいと願っています。

公式ホームページ

「野球!」ではなく、“どんなスポーツでもいいので”

“世代を超えて人と人を繋ぐきっかけに・・・”

私自身は帰宅部で、高校に上がってからはバイトに明け暮れていました。

特に不満はなかったけど、野球オタクの夫や義父をみていると「スポーツっていいなぁ」と思うことが多々あります。

体を動かして健康にいいのはもちろんですが、一緒にスポーツをする親子って素敵です。

まさに、世代を超えて人と人を繋いでます。

2歳長男に火が付いた!

「カッキン選手の帽子もらったー!」とウキウキの長男。

家に帰るとさっそくおもちゃのバットを持って素振りを始めましたw
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構えも意外とさまになってます!

すかさず、夫がボールをなげて練習!

少しでもボールがバットに当たると、バットを放り投げて一目散に走る長男。(ホームランのつもりw)

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ああ、この子は大きくなったら野球をするんだろうな、と思いました(^^)

さいごに

地元の神奈川県や、キャンプ地である沖縄県宜野湾市の幼稚園・保育園・小学校などの子ども達に、プレゼントされた今回のベースボールキャップ。

遠い存在であるプロ野球を身近に感じたプレゼントでした。

子どもたちにも、スポーツをしてほしいなぁ。

来月から沖縄にキャンプに来るベイスターズを応援しに行く気マンマンの私です(^^)

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