夏祭りを子連れ・赤ちゃん連れで楽しむための持ち物リスト。花火を見て家族の思い出を作る!

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4歳、2歳、0歳(4カ月)と一緒に行くお祭り。疲れました・・・そして楽しかった!

大人だけで行くのとは違い、子連れ・赤ちゃん連れとなると楽しめるかどうかは事前の準備と持ち物にかかっていると思います。

今年は夏は子どもたちも一緒にお祭りを楽しみたーい!という方、持ち物はしっかりと準備しましょう~!

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持参したもの

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レジャーシート
下に座ってのんびり楽しむ為に。

ハンドタオルとウォッシュタオル
何かをこぼしたり、トイレの後に使ったり、おむつ替えの時にまくらにしたり。幼児のお出かけには必須!

絆創膏
履きなれない靴で靴ずれの可能性有。転んで泣いても絆創膏を貼れば安心するらしいので☆

おむつ
0歳児用にSサイズテープタイプと、トイトレ中の2歳児用にLサイズパンツタイプ。

おしりふき
おしりふきとしての用途の他に、ウェットティッシュとしても使用します。

おむつ防臭袋BOS
会場で万が一うんちをしてしまった場合用に。

スーパーのビニール袋
食べた後のゴミ、使った後の濡れたタオル、お着替えした汚れた服を入れる為。また、濡れた所に座るときにお尻の下に敷いたりと大活躍!

大きめのビニール袋
レジャーシートの代わりにしたり、雨が降ったら簡易カッパにしたり。カバンに入れても幅をとらないので安心の為常備。

ポケットティッシュ
食べ物と飲み物と幼児がいるところではティッシュが欠かせません。

ミルクセット(粉ミルク・お湯・白湯)
我が家の0歳時は母乳とミルクの混合ですが、会場では人も多いし暑いので授乳はしません。ミルク便利!

お着替え
飲み物がこぼれたりで服が汚れるとテンションの下がる子どもたちの為に。三人分の軽いお着替えを用意。

ぬれタオル
普段使っているおしぼりタオルを濡らしてジップロック袋へ。べたべた手指や顔、食べ物がこぼれたレジャーシートを拭くときはウェットティッシュ(おしりふき)では頼りない気がして。

折りたたみ傘
急な雨対策。

手指消毒アルコールジェル
水道がない場所で、食べ物を手づかみで食べる事になるので。

迷子札
4歳、2歳に「迷子になったらここに集合」では不安すぎる。

抱っこひも
0歳児との外出には欠かせません!お祭り会場は人が多いのでベビーカーではなく抱っこひもを選択。

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状況によっては追加を検討するもの

虫よけグッツ
自然豊かな場所だと、蚊や虫がたくさん!

日焼け止め
日が沈まないうちに会場に行く場合。

カッパ
雨が降って傘をさすと、会場の込み具合によっては迷惑になることも。花火大会で傘はマナー違反らしい(注)

日常履いている靴
履きなれない靴で歩き回るのは疲れると思うので。

水筒
会場で飲み物は買えますが、その会場まで遠い場合は必須。

薄手の上着
昼間は歩くても、雨にぬれたり夜になると冷えることもある。

水に溶けるポケットティッシュ
トイレにペーパーがないことも。トイレットペーパーだと持ち運びが不便なので、トイレに流せるポケットティッシュが便利。

反省と学んだこと

ポケットティッシュを袋のティッシュに変更
ポケットティッシュって出しにくいです。2,3枚を連続で素早く取り出すのが難しい!そこで、袋のティッシュ(ソフトケース)がいいと思いました。

箱のティッシュと同じくらいストレスフリーに使えて、カバンに入れて持ち運びしやすい☆

財布には小銭&千円札を
一万円札や五千円札は崩しておくと、屋台での購入がスムーズに☆

折り畳み傘は複数持つ
今回雨が降る予報がなかったので傘は一つだけ持参しました。しかし、雨、降りました(汗)この人数、傘一つでは足りませんでした~!

さいごに

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(↑2015/8/8の宜野湾市はごろも祭りの会場)

いや~ぶっちゃけ重いです(笑)疲れます・・・

でも、万が一を考えてたから、子連れでも困ることなく楽しめました!子どもはすぐおおきくなります。

こんな重いマザーズバックもすぐに軽くなっていきます。大変だったけど子どもたちの笑顔をみて、来てよかったと思いました♪

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