私が“プレゼントを大切にできない・放置する・使わない”を卒業できた理由

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家にモノがあふれていた時は、プレゼントをもらっても大切にできていませんでした。

それどころか「これどこうに置こう、どこに収納しよう」と悩みの種にすらなっていた悲しい事実。

プレゼントを心から喜ぶ為にも、モノを捨てて軽くなりましょう(^^)

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次女の誕生日でした♪

最近、次女が一歳になったのでプレゼントをもらいました。

オムツや洋服が多いです。ありがた~い(^^)

貰って帰って来たらすぐにタグを切って、我が家流のたたみ方にたたみ直して収納します。

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これから着る新しい服・可愛い服が並ぶ洋服ダンス。見るだけで楽しくなってきます。

それもこれも、洋服を処分して、量を少なくしたからこそ感じるプラスな気持ちなのです(^^)

モノを大切にしたい気持ち無駄になるとき

服が捨てられず収納ダンスがいっぱいいっぱいでギュウギュウだったころは、せっかくもらってきた服もタグを切らずに放置していました。

なぜって、タグを切っても洋服ダンスに入らないって分かってたから。

もしギュウギュウのタンスに入っても、今度は詰め込みすぎて服にしわがつきます。

せっかくもらったばかりの可愛い服にしわをつけたくない。

そんな気持ちも手伝って、プレゼントの洋服はラッピングされたままカウンターの上に居座り続けることに。

袋から出さずタグも切らない。

そんな状態だとすぐに着ることができません。

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モノが多いとプレゼントを喜べない

そのころは「捨てる」って発想がなかったので、“洋服ダンスを買わなければ”という焦りしかありませんでした。

“不要な服がたくさんある”ということには気づかず、ただ“収納が狭い”としか思っていなかったころです。

服をもらった瞬間に、「収納タンスを買わなきゃ!」と思うほどでした。

そんなんじゃせっかくのプレゼントを心から喜べないし、大事にできる状況じゃないですよね(+_+)

さいごに

プレゼントを大切にするためにも、不要なモノは処分する!

誕生日シーズンを楽しく過ごすコツです(^^)

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